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更新日付:2021年7月16日 / ページ番号:C082770

☆夏のお弁当作り☆食中毒予防ポイント☆

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お弁当は作ってから食べるまでに時間が空きます。細菌が増えやすい条件(栄養分・水分・温度)がそろうと、
食中毒を起こす可能性が高くなります。
お弁当を作るときは以下のポイントに気を付けて、食中毒を予防しましょう。

☆夏のお弁当作り☆食中毒予防ポイント☆
1.まずは手洗い
2.ご飯
・おにぎりは食品用ラップでにぎる
3.おかず
・卵は完全に固まるまで加熱する
・作り置きのおかずを温める場合もしっかり中まで火を通す
4.野菜
・生野菜は使わないようにする
・使う場合はよく洗い水気を切る
・プチトマトはヘタを取る
5.その他
・ご飯やおかずは完全に冷ましてから詰める。
・持ち歩く際は保冷剤を利用する

夏のお弁当作り

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保健福祉局/保健部/食品・医薬品安全課 
電話番号:048-829-1300 ファックス:048-829-1967

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