ページの先頭です。 メインメニューへ移動 フッターへ移動


ページの本文です。

更新日付:2014年1月8日 / ページ番号:C000540

文化財紹介 景元寺のシイノキ

このページを印刷する

景元寺の北のシイノキの写真
北のシイノキ
景元寺の南のシイノキの写真
南のシイノキ
景元寺のシイノキ
指定の区分 市指定 天然記念物
指定名称 けいげんじのしいのき
景元寺のシイノキ
員数 2本
指定年月日 昭和34年7月11日
所在地 大宮区北袋町2-379
所有者 宗教法人 景元寺
概要 景元寺本堂の西側墓地内にある2本のシイノキです。
南のシイノキは高さ18メートル、幹まわり4.2メートル、根まわり11.4メートル、枝張りは東西14.3メートル、南北15.6メートル。北のシイノキは高さ18メートル、地上0.6メートルで二岐に分かれ、東幹まわり2.7メートル、西幹まわり2.1メートル、根まわり11.5メートル、枝張りは東西14.3メートル、南北14.7メートル(指定時)を測ります。
 景元寺は別名「シイノキ寺」とも呼ばれています。
関連図書 『大宮の文化財』第1集(大宮市教育委員会、1960年発行)
『大宮の文化財』(大宮市教育委員会、1965年発行)
『大宮市の指定文化財』(大宮市教育委員会、1970年発行)
『大宮市の指定文化財』(大宮市教育委員会、1971年発行)
『大宮の文化財』3(大宮市教育委員会、1987年発行)

見学の際には、マナーを守り、文化財の所有者や管理者、近所の方、他の見学者や参拝者の迷惑とならないようにお願いします。

この記事についてのお問い合わせ

教育委員会事務局/生涯学習部/文化財保護課 
電話番号:048-829-1723 ファックス:048-829-1989

お問い合わせフォーム

ページの先頭に戻る

イベント情報

イベント情報一覧を見る


表示モード : パソコン版スマートフォンサイト

ページの先頭に戻る