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更新日付:2016年8月8日 / ページ番号:C000296

文化財紹介 宝来神明社銅鏡

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宝来神明社銅鏡
宝来神明社銅鏡
宝来神明社銅鏡
指定の区分 市指定 有形文化財(工芸品)
指定名称 ほうらいしんめいしゃどうきょう
宝来神明社銅鏡
員数 1面
指定年月日 昭和54年5月4日
所在地 さいたま市大宮区高鼻町2-1-2(さいたま市立博物館寄託)
所有者 神明社(西区大字宝来1565-1)
概要 寛文5年(1665年)。山際近江守藤原重富作。
直径24.6センチメートル、周縁幅0.5センチメートル、厚さ0.54センチメートル。
関連図書 『大宮市文化財調査概報』第3集(大宮市教育委員会、1979年発行)
『大宮の文化財』2(大宮市教育委員会、1986年発行)

この文化財は公開の時期が限られています。
見学の際には、マナーを守り、文化財の所有者や管理者、近所の方、他の見学者や参拝者の迷惑とならないようにお願いします。

この記事についてのお問い合わせ

教育委員会事務局/生涯学習部/文化財保護課 
電話番号:048-829-1723 ファックス:048-829-1989

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