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更新日付:2016年8月22日 / ページ番号:C000187

文化財紹介 亀形土製品及び伴出遺物

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亀形土製品及び伴出遺物
亀形土製品及び伴出遺物
指定の区分 県指定 有形文化財(考古資料)
指定名称 かめがたどせいひんおよびはんしゅついぶつ
亀形土製品及び伴出遺物
東北原遺跡第二号住居跡出土
員数 一括
指定年月日 昭和62年3月24日
所在地 大宮区高鼻町2-1-2(さいたま市立博物館保管) 
所有者 さいたま市
概要 縄文時代晩期。全長24.7センチメートル。三叉文や帯縄文で飾られ、赤彩が施された亀形土製品をはじめ、人面付土版等計97点。
関連図書 『大宮の文化財』3(大宮市教育委員会、1987年発行)
『大宮市文化財調査報告』第19集(大宮市教育委員会、1985年発行)
『大宮市遺跡調査会報告』別冊1(注釈 大宮市文化財調査報告第19集の復刻)(大宮市遺跡調査会、1985年発行)
『さいたまの名宝』(埼玉県立博物館、1991年発行)

この文化財は公開の時期が限られています。
見学の際には、マナーを守り、文化財の所有者や管理者、近所の方、他の見学者や参拝者の迷惑とならないようにお願いします。

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