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更新日付:2018年4月16日 / ページ番号:C000381

文化財紹介 法願寺板石塔婆群

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法願寺板石塔婆群
法願寺板石塔婆群
指定の区分 市指定 有形文化財(考古資料)
指定名称 ほうがんじいたいしとうばぐん
法願寺板石塔婆群
員数 23基
指定年月日 昭和39年1月13日
所在地 西区西大宮二丁目14-4 高木地蔵堂
所有者 地蔵堂
概要 鎌倉から室町時代。在地領主級の造立と考えられる。23基中最大のものは、貞和5年己丑(1349年)10月24日、阿弥陀三尊種子。台上高162.0センチメートル、最大幅44.2センチメートル。
関連図書 『大宮市文化財調査報告』第13集(大宮市教育委員会、1979年発行)
『大宮市文化財調査報告』第15集(大宮市教育委員会、1981年発行)
『大宮の文化財』2(大宮市教育委員会、1986年発行)

この文化財は常時公開されていませんので、見学の際には、所有者、管理者の許可を受けて下さい。
見学にあたっては、所有者・管理者、他の参拝者などの迷惑とならないようにお願いします。

この記事についてのお問い合わせ

教育委員会事務局/生涯学習部/文化財保護課 
電話番号:048-829-1723 ファックス:048-829-1989

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