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更新日付:2016年8月29日 / ページ番号:C000398

文化財紹介 弥生時代の銅鏡・銅鏃

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弥生時代の銅鏡・銅鏃
弥生時代の銅鏡・銅鏃
指定の区分 市指定 有形文化財(考古資料)
指定名称 やよいじだいのどうきょう・どうぞく
弥生時代の銅鏡・銅鏃
 三崎台遺跡出土
員数 2点
指定年月日 平成11年4月1日
所在地 大宮区高鼻町2-305-4(さいたま市土器の館保管)
所有者 さいたま市
概要 弥生時代。平成6年の発掘調査により出土。銅鏡は直径7.6センチメートル、重さ33グラム。住居からの出土例は最東。銅鏃は長さ3.1センチメートル、重さ3グラム。
関連図書 『大宮市遺跡調査会報告』第56集(大宮市遺跡調査会、1996年発行)
『出土品でみる大宮の遺跡-近年の発掘調査から-』(大宮市教育委員会、2001年発行)

この文化財は常時公開されていませんので、見学の際には、所有者、管理者の許可を受けて下さい。
見学にあたっては、所有者・管理者、他の参拝者などの迷惑とならないようにお願いします。

この記事についてのお問い合わせ

教育委員会事務局/生涯学習部/文化財保護課 
電話番号:048-829-1723 ファックス:048-829-1989

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