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防災

実際の災害発生時における新型コロナウイルス等の感染症対策に必要な対応等について検証し、避難所を円滑に開設、運営するための訓練を6月26日(土)に実施しました。また、見沼区役所では、災害対策本部各班の連携及び執行体制の確認を目的とした区災害対策本部設置訓練を同日に開催し、発災時を想定した初期対応訓練や要配慮者優先避難所との連携訓練を実施しました。

避難所運営委員会の組織化につきましては、区民の皆様との協働により、地震など災害時に備えて自治会長、自主防災会長、避難所となる学校の関係者および避難所担当職員(市職員)が中心となって、事前に避難所での役割分担や施設の利用方法などを定め、災害時の混乱を少なくしていこうとするものです。

火災や風水害、地震などの災害に見舞われた際に利用できる様々な支援制度をご案内します。

洪水や浸水、土砂災害警戒区域、地震に関するハザードマップの情報をまとめました。

お住まいの地域の状況について事前に確認いただき、いざというときの備えとしてご活用ください。

令和3年3月6日(土)に、見沼区役所1階ロビーにて開催を予定しておりました「令和2年度見沼区防災講演会」は、緊急事態宣言の延長を受け、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止の観点から中止いたします。

令和元年台風第19号の際の経験を踏まえるとともに、実際の災害発生時における新型コロナウイルス等の感染症対策に必要な対応等について検証し、避難所を円滑に開設、運営するための訓練を10月から12月にかけて実施しました。また、見沼区役所では、災害対策本部各班の連携及び執行体制の確認を目的とした区災害対策本部設置訓練を10月17日(土)に開催し、発災時を想定した初期対応訓練や避難所との連携訓練を実施しました。

土砂災害から身を守るためには、事前に危険箇所を把握すること、土砂災害警戒情報等の気象情報に注意すること、早めの避難を心掛けることが重要です。

市では、さまざまな媒体、メディアにより防災・災害情報を提供しています。

防災アドバイザーは、地域の防災力向上と減災のために区を単位とするグループとして活動し、地元の自治会や自主防災組織及び避難所運営委員会などに対し助言や運営の協力を行っています。

自主防災組織単位で作成する「地区防災計画」の策定サポートや、災害図上訓練 「DIG  Disaster(災害)、Imagination(想像力)、Game(ゲーム) 」や「HUG(避難所運営ゲーム)」等のトレーナーとしても活動してており、自主防災組織への派遣も行っています。

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